Dan Blog

名前  性別:
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
アイコン
文字色 ■■■■■■■■
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

ホウロクシギ   - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 11:11:05

西区今津、チドリ目シギ科に分類されるホウロクシギ(焙烙鷸)、最大級の大きさ(全長約60〜62cm)を誇り、下向きに大きく湾曲した非常に長いクチバシが大きな特徴です。干潟や河口などの泥地にクチバシを差し込み、カニなどの甲殻類やゴカイを器用に捕まえて食べます。ホウロクシギお腹から腰、そして翼の裏側(下雨覆)まで全体的に淡い褐色をしており、全体が茶色っぽい印象を受けます。AI⇒Q&A AIを参考にしてますが、写真で判断してくれてます。光の当たり方でも判断が難しいものです。各社のデーターから解答してますが、最終は自分の判断で勝手に決めています。多分、間違いも有りますが悪しからず。

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/2000-f-/9-A:ISO-720-VRS-800-Fm-AF-C-WB-晴れ-15:28

ホウロクシギ   - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 21:34:20

ホウロクシギ絶滅危惧II類(VU)チドリ目シギ科旅鳥くちばしは極端に長く(頭の3倍)湾曲して下を向く、下くちばしは桃色。脚は長い。顔から腹にかけて黒褐色の縦斑がある。翼の下面は一面に黒い横紋がある。ダイシャクシギなどと群れていることも多い。ダイシャクシギに似たボォーイーン ボォーイーンとよく通る大声で鳴くが、ややかすれている。食性は動物食で甲殻類、ゴカイ、昆虫などを食べる。大きさは全長62㎝で日本に渡来するシギ類ではダイシャクシギと並んで最大級。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/1600-f-/11-A:ISO-1100-VRS-800-Fm-AF-C-WB-晴れ-16:56

タシギ - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 10:52:24

西区今津、チドリ目シギ科に分類されるタシギ(田鴫)、あるいはその近縁種であるジシギ類(チュウジシギやハリオシギなど)です。非常に長くて直線的な嘴(くちばし)と、水田や湿地の草むらに溶け込む複雑な褐色の縞模様(保護色)が大きな特徴です。タシギ(およびジシギ類)の主な特徴生息環境: 和名の通り「田んぼに来るシギ」であり、稲刈り後の水田、湿地、河川の浅瀬などでよく見られます。生態: 半夜行性で、昼間は草陰に隠れてじっとしていることが多いです。泥の中に長い嘴を根本まで突き刺し、ミミズや昆虫などの餌を探し当てて捕食します。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/3200-f-/9-A:ISO-2500-VRS-800-Fm-AF-C-WB-晴れー14:27

タカブシギ - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 10:32:26

西区今津、チドリ目シギ科クサシギ属に分類されるタカブシギという鳥です。主な識別ポイント背面の模様:背中や翼の上面に、鷹の斑紋のような細かい白斑が散りばめられているのが特徴です。目の上にある白いライン(眉斑)が、目の後ろまでくっきりと長く伸びています。黄色から黄緑色っぽい細長い足をしています。日本では主に「旅鳥」として春と秋の渡りの時期に飛来し、水田や蓮田、湿地などでよく見られます。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/2500-f-/10-A:ISO-1800-VRS-800-Fm-AF-C-WB-晴れー14:49

アオアシシギ - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 10:28:15

西区今津、チドリ目シギ科に分類されるアオアシシギという旅鳥です。日本には旅鳥として、春(4〜5月)や秋(8〜10月)の渡りの時期に飛来します。画像には以下の特徴がはっきりと見られます。少し上に反った長いくちばし緑がかった青灰色の長い脚背中や翼の細かな灰褐色の斑模様日本では春と秋の渡りの時期に、干潟、河口、湖沼、水田などでよく見かける代表的なシギの仲間です。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/1600-Fm-11-A:ISO-1800-VRS-800-Fm-AF-C-WB-晴れ-16:45

アオアシシギ&タカブシギ - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 09:11:58

西区今津、主にアオアシシギ(青足鴫)というシギ科の渡り鳥です。画像には計4羽の鳥が写っています。手前と中央にいる大きな3羽は、わずかに上に反り返った長いくちばし、灰色がかった上面、そして青緑色(緑灰色)の長い脚が特徴的なアオアシシギの典型的な姿をしています。一方で、左奥に写っている少し小柄な1羽は、くちばしが真っ直ぐで細く、全体的なシルエットや大きさの対比から、よく一緒に見られるタカブシギなどの別のシギ類の可能性があります。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/800-f-/7.1-S:ISO-320-VRS-800-Fm-AF-C-WB-日没前ー17:07

アオサギ:チュウサギ:クロツラヘラサギ:カルガモ - DAN (男性)

2026/09/24 (Thu) 08:54:32

西区今津、アオサギ(灰色の大きな鳥)右側で一番大きく目立っている、全体が灰色の鳥はアオサギです。日本で見られるサギの仲間の中では最大級の大きさを誇ります。アオサギのすぐ右隣にいる白い鳥は、いわゆる「シラサギ」の仲間です。クチバシの黒さやサイズ感からチュウサギの可能性が高いです。2.クロツラヘラサギ画面左側で一本足で立っている白い鳥は、クチバシの先端が「へら(スプーン)」のような独特の形をしていることから、クロツラヘラサギです。顔の前面やクチバシが黒いのが大きな特徴で、日本では絶滅危惧種に指定されている珍しい冬鳥です。3. カモの仲間(手前および中央)カルガモ水際や砂利の上に座り込んでいる茶色い鳥たちは、日本で一年中見られるなじみ深いカモの仲間、カルガモです。クチバシの先端だけが黄色くなっている特徴がよく見えています。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/1250-f-/10-A:ISO-800-VRS-800-Fm-AF-C-WB-日没前ー17:03

微笑ましいファミリー - DAN (男性)

2026/09/23 (Wed) 09:15:50

今日も荒尾に来ています。全くアオバトは出現しません。ここは広い干潟です縦桟橋に家族の微笑ましいショットを見つけました。 興味津々な女の子 この家族に永久の大自然の祈りのプレゼンを・・・・

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/3200-f-/14-A:ISO-1800-VRS-800-Fm-AF-cWB-晴れ-12:48

クロツラヘラサギ&ダイサギ   - DAN (男性)

2026/09/21 (Mon) 16:17:32

熊本荒尾、アオバト待ちの間に1カット切り撮りました。左側で頭を下げて水中に嘴を入れているのは、ペリカン目トキ科のクロツラヘラサギです。名前の通り、しゃもじ(ヘラ)のような形をした独特の黒い嘴が特徴で、これを水中で左右に振りながら魚や甲殻類を捕らえます。右側で首を伸ばして歩いているのは、ペリカン目サギ科のダイサギ(あるいはチュウサギなどのシラサギ類)です。細長い黄色い嘴と、美しい「S」字型の長い首が特徴で、水中の獲物をじっと待ち伏せたりゆっくり歩きながら狙います。同じ白い鳥ですが、属する科が異なり、嘴の形や食事の仕方に大きな違いがある2種が同じ場所で過ごしている興味深い光景です。AI⇒Q&A

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/1000-f-/8-A:ISO-400-VRS-800-RAW-AF-C-WB-晴れ-13:16

アオバト - DAN (男性)

2026/09/21 (Mon) 11:26:12

熊本荒尾、アオバトが緑色なのに「アオ」と呼ばれるのは、日本の古い言葉では緑色が「青(あお)」に含まれていたためです。奈良時代や平安時代、日本語には基本的な色の言葉が「白・赤・青・黒」の4つしかありませんでした。ハト目ハト科に分類されるアオバト(緑鳩)です。美しいオリーブグリーンの体が特徴で、翼の一部がワインレッド(赤褐色)をしているのはオスです。なぜ海辺にいるの?アオバトは主に深い山の森に生息する鳥ですが、初夏から秋にかけて群れで海岸へ飛来し、海水を飲むという非常に珍しい習性を持っています。主食である植物の果実や種子だけでは不足しがちなナトリウムなどのミネラル分を補給するためと考えられており、波打ち際や消波ブロックにしがみつきながら命がけで塩分を摂取します。

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/1000-f-/8-A:ISO-560-VRS-800-RAW-Fm-AF-C-WB-晴れ-13:07

アオバト - DAN (男性)

2026/09/21 (Mon) 11:33:35

食道の一部が袋状になった「素嚢(そのう)」という胸のあたりにある器官の内壁で作られます。ヒナが孵化する時期に合わせ、素嚢の内壁の細胞が剥離(はくり)して分泌され、乳白色や淡い黄色い液体になります。これを親鳥が口移し(吐き戻し)でヒナに与えます。母親だけでなく、父親も生成して子育てに参加することができます。タンパク質や脂肪分が非常に多く含まれており、成長期のヒナが急速に体を大きくするために不可欠な役割を果たします。

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M--1/1000-f-/8-A:ISO-560-VRS-800-RAW-Fm-AF-C-WB-晴れ-13:07

アオバト - DAN (男性)

2026/09/21 (Mon) 11:10:15

熊本荒尾、アオバトは森林で木の実や果実を主に食べて暮らしていますが、繁殖期(5月〜10月頃)には群れで海岸に飛んできて海水(塩水)を飲む習性があります。この海水を飲む行動は、体内で「ピジョンミルク」を作り出すためや、果実の食事だけでは不足しがちなミネラルや塩分を補給するためであると考えられています。鳩は顔を上げないでゴクン〃と水を飲みますがこの時が一番危険でハヤブサから狙われます。また好物みたいです。

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M1/1000-f-/8-A:ISO-500-VRS-800-RAW-Fm-AF-C-WB-晴れ-13:08


アオバト - DAN (男性)

2026/09/21 (Mon) 11:17:19

自分も学生時代にもらった伝書バトを20羽ぐらい飼ったことがあります。赤土に貝殻を細かくして、そこに塩を可成りの量いれます、それで赤土ダンゴを作り厩舎の中に健康保護食品として与えていたことを思い出します。しかし、イタチから食べられ1羽だけ残った鳩はニビキと言う種で無残にも胃袋が引き裂かれていました。水を飲むと流れ出てきます。そこで捕まえ、絹糸で縫ってあげたことを思い出しましたネ。鳩は何事も無かったように元気になりましネ。鳩の生命力の強さにビックリしてました。

♯拡大は画をクリックしてください!

Test-Z-9-M-1/2000-f-/8-A:ISO-720-VRS-800-RAW-Fm-AF-C-WB-晴れ-14:10


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.