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田ひばり   DAN (男性)

2024/04/21 (Sun) 11:13:51

西区田尻、日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来する。雪の降らない地方で 越冬します。稲を刈り取ったあとの水田、湿地、池沼畔、畑地、川原、草地などの環境で見ることが多い鳥です。名前にヒバリとつくけれど セキレイの仲間です。レンズ的にも撮影に無理がありましたが アスファルト の窪みに砂が集まってて 羽虫取りの砂行水中です。

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カワラヒワ「河原鶸」 DAN (男性)

2024/04/18 (Thu) 22:38:42

西区田尻、低山から低地にかけての森林に広く生息する。近年は、都市部の市街地の公園や川原などでも観察される。繁殖期には低山から平地にかけての針葉樹林などで番いで生活し小さな縄張りを持つが、秋季以降は数十羽から数百羽の群れを形成することがある。秋に雄は樹上で集団で求愛ディスプレイを行い繁殖後は草地の広い、河原でみられることが多いので、この名がつきました。食べ物はタデ類、イネ科植物、オオブタクサ、など草の種子が主。小群れでカワラヒワの木になりました。

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ハマシギ   DAN (男性)

2024/04/18 (Thu) 14:06:06

西区今津、日本では旅鳥または冬鳥として、全国各地に渡来する。日本で最も多く見られるシギ類の種のひとつである。調査により日本に渡って来る種大部分がアラスカ北部で繁殖した群れであると推定されている。チドリ目シギ科。 体長は20cmほどで、他のシギ類同様くちばしと足が長い。 冬羽は灰白色の細かいまだらもようだが、夏羽は頭と翼が赤っぽく、腹が黒くなる。

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チュウシャクシギ DAN (男性)

2024/04/18 (Thu) 13:47:51

西区今津、ユーラシア大陸と北アメリカの寒帯から亜寒帯にかけての地域で繁殖し、冬季はアフリカ、中東、インド、オーストラリア、中央アメリカ、南アメリカへの渡りをおこない越冬する。日本へは、旅鳥として春の渡りの時期には多数渡来するが、秋の記録は少ない。南西諸島では少数が越冬する。今津でこれだけの数をいっぺんに見たのは初めてでしたネ。

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チュウシャクシギ DAN (男性)

2024/04/18 (Thu) 13:52:43

渡りの時期には、数羽から数十羽の群れで干潟、水田、川岸等に生息する。長い嘴を利用して、干潟の砂の中のカニ等の甲殻類を捕食する。また、草地の中の昆虫類を捕食することもよくある。ここ今津に小群れ見えてる数13羽の確認できた。鴨少数いたがどうもこの小さな瀬を占領したみたいです。16:00頃撮影:満潮17:37

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シロハラ    DAN (男性)

2024/04/15 (Mon) 13:16:01

佐賀小城公園、久振りに公園に上がってみた、最近はあまりにも公園の手入れが行き過ぎて鳥が棲みにくいようです。これからはカメラマンは行きずらくなるでしょう。日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られる。日本で越冬するものは春になると北方の繁殖地に戻る。中国山地や対馬の御岳鳥類繁殖地(日本国指定の天然記念物)など、西日本の山地でも少数が繁殖していると考えられていたが、西中国山地で繁殖しているのが確認された。なお、日本では鳥獣保護法により禁猟であり、捕えると処罰対象となる。結構人懐こい鳥で何処でもみれますヨ。

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ヒヨドリ      DAN (男性)

2024/04/15 (Mon) 22:05:46

日本では周年見られるが、春および秋には渡りが各地で確認される。秋には国内暖地へ移動する個体も多く、10-11月には渡りが日本各地で観察される。果実や花の蜜を食べる。繁殖期には果実に加え昆虫類も多く捕食する一方、非繁殖期の餌は果実(センダンやイイギリ、カキ、ヘクソカズラなど)がほとんどである。ツバキなどの花の蜜を好む[5]。早春にはツバキの木の近くにずっと陣取って、花の蜜を求めて飛来するメジロなどを追い払う姿をよく見かける。前に、梅にウグイスならぬ梅にヒヨドリのショットを切り撮った覚えがあります。

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與止日女神社(よどひめじんじゃ)  DAN (男性)

2024/04/15 (Mon) 11:34:17

佐賀大和、西暦564年創建。平安時代から肥前一の宮として崇敬されてきました。海、川、水の神様として敬われ、また家内安全、交通安全などを祈願する参拝客でもにぎわいます。境内は、子授かりや安産のご利益が伝わる「金精さん」や、学問の神様をまつる天満宮もあります。名勝「川上峡」の中心に位置し、樹齢1500年近くの大楠をはじめ数々のご神木が茂る神社境内は、「佐賀市景観重要建造物」にも指定されています。現在でも子供の日の前後に合わせ鯉のぼりで嘉瀬川はし渡しで祝っている。


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佐賀大和の原田電気のフロント   DAN (男性)

2024/04/14 (Sun) 23:27:10

佐賀大和、今日は、佐賀に走りました。何時もの原田電気のオブゼです。何年もブログで紹介してますが、段ボールで作成した。お相撲さんが飾ってありました。たぶん、佐賀出身の相撲界の幕下21枚目の「千代虎 大樹」の応援の人形とおもえますが、発想の根源がすごいと共に制作の情熱は圧巻です。しかも、64代目 曙 太郎 の54才の格闘家の鎮魂でもあったかも、制作者にお疲れとさまと言いたい。

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ノビタキ オス  DAN (男性)

2024/04/14 (Sun) 01:28:52

西区田尻、全長13cm。オスは頭から背、翼の上面が黒色で、腰・腹は白色。胸に橙赤色があり、飛んだ時には翼の白斑が目立ちます。日本では夏鳥として、本州中部以北に渡来し繁殖する。本州中部以南では春秋の渡りの時期に見られる。八重山諸島では少数が越冬している。北海道では平地の草原、本州では高原に生息する。秋の渡りの時期は、平地でもよく観察される。草の穂先や灌木などにとまっては移動を繰り返しながら、主に昆虫類を捕食する。

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ノビタキ メス    DAN (男性)

2024/04/14 (Sun) 01:36:24

メスは全体が褐色で、上面は黒褐色が強い。腰は褐色。オスの冬羽はメスの色彩に似ています。越冬地で羽毛の外縁がすり切れて、内側の色彩が現れ、黒色になっていくのです。止まった姿は直立し、胸を張った姿勢です。メスの冬羽はオスに間違えることがある。

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キアシシギ DAN (男性)

2024/04/09 (Tue) 15:40:10

西区田尻、全長は約25cm、翼開長は約55 cm。成鳥夏羽は、体の上面が灰褐色で眉斑、頬、体の下面は白色。顔から頸にかけては灰褐色の縦斑が、脇から胸にかけては横斑がある。成鳥冬羽は、体の下面が淡い灰褐色になり、体の下面の斑は不鮮明になる。雌雄同色である。足は黄色で、他のシギに比べて短めである。嘴は黒く、基部は灰色がかった黄色。アカアシシギによく似てます赤でも黄色に見えたりするものです。決めては足の長さが少しキアシシギの方が短いくらいです。

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キアシシギ DAN (男性)

2024/04/09 (Tue) 15:43:47

非繁殖期には、砂浜や干潟、磯、水田などに生息する。群れで行動することが多い。海岸部からかなり離れた河川でも観察されることもあるが、この場合、単独か多くても数羽のことが普通である。繁殖期は樹木の疎らな草原や川原、小石が混じったツンドラ地帯に生息する。

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ツクシガモ    DAN (男性)

2024/04/09 (Tue) 13:39:14

糸島小富士、全長58-67cm。翼開長110-133cm。マガモよりも大きく、カモ類とガン類の中間くらいの大きさがある。くちばしが赤く、頭から首にかけて光沢のある緑黒色で、肩羽と腹部中央にもこの緑黒色が入る。胸に太くて白い首輪状の模様、その後ろに茶色の同様の模様がかかる。翼と尾羽先端は黒く、脚は鈍い赤橙色をしている。カモ類としては珍しく雌雄同色だが、オスの額にはガチョウと同様にくちばしと一続きになったこぶがあり、特に繁殖期にはこぶが大きくなる。数が少なくなってきてますネ、そろ〃渡る時期なのでしょう。

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