DAN-日記

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何故か気になる家! - DAN (男性)

2018/10/18 (Thu) 10:34:24

ここの前の道路から日向峠に登ることになる。推測になるがここには老夫婦が畑を耕して自給自足で、そっと仲良く暮らしているのが分かるが逢ったことは無い、家は少し荒れているけど思わず家の手入れの手伝をしてあげたくなる。通るたびに何故か気なる家!

何故か気になる家! - DAN (男性)

2018/10/18 (Thu) 10:39:43

手入れが行き届いていなが何故か気になり切り撮りました。南向きに窓を沢山そなえ木造りで日向ぼっこしてる家に見える。
考えたら、日向うどんをよく食べに行ってたことが有って、多分その時に気なったのでしょうネ。

太陽は恒星ですが! - DAN (男性)

2018/10/16 (Tue) 20:33:28

恒星とは自分から光を放ち天球上の位置を変えない星です。ロマンが無くなくなりますが、夕陽は塵や埃とか水蒸気を挟んで観ているんだそうだそれが赤い色に発色してる様に見えてるらしい。そんな風に捉えたくないですネ。綺麗な物は綺麗で大丈夫ダ~。何時もそんな海とか太陽に付き合いいるウインドウサーフアが居た。当局の卒生に東さん♂とか甲斐♀とかさん現役でもやってるかもです。

ここはマリンスポーツのスポットです! - DAN (男性)

2018/10/16 (Tue) 20:46:31

スタンド・アップ・パドルボード(SUP)と言っていいのでしょう。同じく卒生の堀さんが50の手習いで、海の近所に住み楽しんでいるとお聞きしました。かなり月日が経ってますので写真の人くらい完成度が高いでしょうネ。タブン?

宮地嶽神社光の道は! - DAN (男性)

2018/10/16 (Tue) 18:51:19

海に沈む夕日が参道の延長線上を照らす「光の道」。この現象はいつも見られるわけではなく年に2回、2月と10月だけ見ることができます。神様は海から降臨され、それで神社は一直線状に建立されてる。神陽光に人が集まり日の入りを確かめ長く何時までも祈ります。ウインドウズサーフィン、スタンドサーフィン楽しむ人も居ればカメラで撮影する人も邪気を持たない子供達も解放されて帆いっぱい遊ぶ、日が沈んだら魂は神社に帰るそうだ。

宮地嶽神社の日入り寸前! - DAN (男性)

2018/10/16 (Tue) 19:02:55

この日は曇が多く厚黒い、海から神社を切り撮りましたが、神社の階段に日の入りを一目観ようと沢山の人が座っているのは確認できましたが、望遠レンズでも人影もはっきりせず諦めて、日の入り寸前の紳陽光を切り撮りました。

台風も落ち着いた様子です! - DAN (男性)

2018/10/11 (Thu) 10:04:21

今回のドライブ旅で秋の季節を感じさせてくれたのが頭を垂れた稲穂と柿です。柿の後ろには有機米が実り稲刈りを待っていた米風土です。

慈恩の滝  - DAN (男性)

2018/10/11 (Thu) 10:10:08

大分県日田市と玖珠郡玖珠町 万年山を源流とする山浦川と玖珠川が合流する場所に位置する。上段20メートル、下段10メートル合わせて約30メートルの落差がある。また、滝の裏側へ向かう遊歩道が整備されており、滝の裏側に入ることも可能な「裏見の滝」である。夜間はライトアップされ、昼間とはまた違う一面を見せてくれる。 桜滝、観音の滝と合わせて天瀬の三瀑と呼ばれ、さらに赤岩滝(山法師滝)、楓葉の滝、夕日の滝を加えて天瀬六瀑と呼ばれることもある。ここの前の蕎麦屋さんが旨い!

昭和レトロ館 岩下コレクション - DAN (男性)

2018/10/11 (Thu) 09:36:09

大分県由布市湯布院町川北645-6 岩下コレクションでは、「未来は歴史に学べ」を理念にオナー自らが30数年かけて数十万点に及ぶ大衆文化財や社会遺産を収集してきました。貴重なバイクや世界のクラシックカー他、昭和レトロな雰囲気にひたれる数万点の玩具やポスター、ヨーロッパの美しいステンドグラスやアンティークなど、老若男女、全世代の方に楽しんでいただている。このバイクは古い(キャブトン)ここち良い排気音するんだ。

昭和レトロ館 岩下コレクション - DAN (男性)

2018/10/11 (Thu) 09:46:10

大分県由布市湯布院町川北645-6 我々の時代のB M Wです。この頃はベルト駆動もありましたネ~国産に比べると大きくて小回りが利かないのが不便でした。その後シャフト駆動も出てきました。

久住高原ペンションきのこⅡ世号 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 22:06:11

大分県竹田市久住町久住 標高900メートル、久住山赤川ルートの登山口にあり、くぬぎに囲まれた8千坪の広大な敷地に3つの宿泊棟が点在。貸切露天も有、専用天文台からの星空観察もできます。持ち込みで食事なしでもOK好きな物買って来て気軽に飲めるのが良い。

久住高原ペンションきのこⅡ世号 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 22:14:00

広大な庭に小さな天文台が在る。話しの中で車も視界を妨害するが自販機も真っ暗の中だと灯りがレンズに映り込んで見にくいそうだ。

根子岳 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 21:55:54

熊本県阿蘇郡高森町高森 南阿蘇ドライブの途中に立ち寄りました。阿蘇の山々が開放感を際立てています。ちょうど天気も良く降り注ぐ日差しの中、根子岳を見るだけでリフレッシュできます。

茅葺の古屋 月廻り公園 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 22:01:31

熊本県阿蘇郡高森町高森 高森から阿蘇に向かって登って行くと左手に大きな駐車場があり、下って行くとゴルフ場に併設するようにある。車窓から一瞬見過ごしてしまいそうだが、月廻り公園に茅葺の古屋を発見回りに緑もあっててハザードを付けて車は入れず望遠レンズで切り撮りました。

通潤橋 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 17:30:45

熊本県上益城郡山都町(やまとちょう)にある石造単アーチ橋。江戸時代の嘉永7年(1854年)に阿蘇の外輪山の南側の五老ヶ滝川(緑川水系)の谷に架けられた水路橋で、水利に恵まれなかった白糸台地へ通水するための通潤用水上井手(うわいで)水路の通水管が通っている。本来橋中央から水が出てるはずが地震の影響で何年も不通で観光客も減っている。写真の後方に工事中の橋が見えている。この大造り物の人形も豊後大野市緒方町原尻 各連合組の技術です。劇団四季からの模写でしょう。

原尻の滝  - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 17:01:24

大分県豊後大野市緒方町原尻 平野の真ん中に突如現れる幅120m、高さ20mの滝。滝の起源は熊本県にある阿蘇山が約9万年前の大噴火で発生した火砕流と大きく関係する。九州全土を覆い包む程大量に発生した阿蘇の火砕流は、この地に何十mもの厚さで積もり、徐々に冷え固まり石となる時、縦方向の割れ目(柱状節理と呼ぶ)が同時にできた。あたかも柱を束ねたような状態で立っている大地に、川の水が流れ込み次々に柱を押し倒し、この滝が創られた。手前に小石を積んだ祈り石かも!

原尻の滝  - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 17:13:03

大分県豊後大野市緒方町原尻 大野川の支流で緒方川の水がまさに滝に落ちる処です。水の豊富なことに驚きましたネ。

原尻の滝  - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 17:21:24

ここにも古民家に水車が有りお米の脱穀でもしてるのか現役で働いていました。

矢部の八朔(はっさく)祭 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 14:31:43

タイミング良く発見(大造り物)! 熊本県上益城郡山都町浜町祭りの目玉でもある「大造り物」の引き廻しは、2日目に各連合組の持ち場をスタートし町内を練り歩き、順次祭本部で披露・審査が行われます。大造り物は大きいもので高さ4メートルのものなど迫力があり圧倒させられるものが多いのが特徴。テーマは世相を風刺したものや動物などさまざま。材料には野山に自生する竹やススキ、シュロの皮などが使用され、本物と見間違えるくらいリアルで迫力満点です。

矢部の八朔(はっさく)祭 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 14:38:31

この日は夜から開催されるのでしょうネ~お昼はまだ準備ちゅうでした。巨大な造り物にカメラを向けました。迫力ありましたヨ、かなり リアルルに造り込んであります。

矢部の八朔(はっさく)祭 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 14:46:04

この祭りの醍醐味は「大造り物」で竹、杉、すすき、松笠などの自然材料を使い、各連合組が技術を競い合いながら作り上げ、近年では、くまモンや人気キャラクターがモチーフのものも出てきており子供から大人まで楽しめるお祭りになっております。 全部は紹介できませんが主な写真だけ投稿しますネ。

矢部の八朔(はっさく)祭 - DAN (男性)

2018/10/10 (Wed) 14:52:47

野山に在る全ての物を駆使して時間も労力を掛けて町内の皆で作成したのでしょう。この一つ〃が町内を巡る山車になる。


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