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<title>Dan Blog </title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>キアシシギ    </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491340</link>
<description><![CDATA[オ～神様 ？ 今津ばかりカメラ回しいますおゆるしください？･････この写真に写っている鳥はキアシシギです。名前の通り黄色い脚が特徴で、旅鳥として日本各地の干潟や河口に飛来します。全長は約25cmで、泥地や浅い水中でカニや昆虫、ゴカイなどを活発についばみます。夏羽（写真の状態）では胸から脇にかけて灰褐色の横斑模様が現れますが、冬羽になるとこの模様はなくなります。その名の通り鮮やかな黄色い脚と、直線的で黒い嘴（くちばし）が特徴的な渡り鳥（旅鳥）です。

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Test Z-9-f/14-1/800-1120mm-ISO]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 10:23:36 +0900</pubDate>
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<title>オオヨシキリ       </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491339</link>
<description><![CDATA[この鳥はオオヨシキリ（Oriental Reed Warbler）です。鳴き声: 初夏にアシ原で「ギョギョシ、ギョギョシ」と非常に大きな声で鳴くことで知られています。特徴: スズメより一回り大きく、背中はオリーブ褐色、お腹はバフ色をしており、口の中が赤いのが特徴です。生態: 東アジアの湿地やアシ原に飛来して繁殖し、昆虫類を主に食べます。

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Test Z-9-f/14-1/1250-1120mm-ISO-500-RAW

]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 10:17:44 +0900</pubDate>
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<title>クロツラヘラサギ        </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491339</link>
<description><![CDATA[西区今津、今津湾をホームグランドでカメラ回しているのでどうしても重複してしまいますネ ‼　ペリカン目トキ科に分類される世界的な絶滅危惧種「クロツラヘラサギ（黒面箆鷺）」です。主な特徴くちばしの形: 名前の通り、先端が平たく広がった「しゃもじ（へら）」のような独特な形をしています。近縁種の「ヘラサギ」と非常に似ていますが、本種はくちばしから目の周り（顔面）にかけての皮膚が広く黒く裸出しているのが最大の見分け方です。干潟や浅い水辺で、くちばしを水中に突っ込んで左右に振りながら小魚や甲殻類を捕食します。日本では主に九]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 10:12:43 +0900</pubDate>
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<title>チュウシャクシギ          </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491308</link>
<description><![CDATA[チドリ目シギ科に分類されるチュウシャクシギ（中杓鴫）です。側頭部にある濃い茶色の線と、中央にある白い「頭央線」、そして白い「眉斑」がはっきりと分かれているのが大きな特徴です。下向きに大きく湾曲した黒いくちばしを持っています。よく似た「ダイシャクシギ」や「ホウロクシギ」は体がさらに一回り大きく、くちばしも頭の3倍以上と非常に長いですが、チュウシャクシギのくちばしは頭の長さの約2倍程度と短めです。主に春と秋の渡りの時期に「旅鳥」として日本へ飛来し、干潟や河口などの水辺でよく見られます。長い反ったくちばしを泥の穴に]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 00:15:11 +0900</pubDate>
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<title>ホウロクシギ     </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491308</link>
<description><![CDATA[西区今津、今津湾をホームグランドでカメラ回しているのでどうしても重複してしまいますネ ‼ この鳥はホウロクシギ（Far Eastern Curlew）です。下に湾曲した非常に長い嘴を持ち、全長はシギ類で最大級の約62cmです。識別: 腹部まで褐色で縦斑がある点が、腹部が白いダイシャクシギとの主な違いです。春秋の渡りの時期に干潟などで観察される旅鳥で、環境省のレッドリストで絶滅危惧II類（VU）に指定されています。

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Test Z-9-f/14-1/1250-1120mm-ISO-500-RAW

]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 00:10:24 +0900</pubDate>
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<title>カワラヒワ    </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491153</link>
<description><![CDATA[西区今津、アトリ科に分類される野鳥のカワラヒワ（河原鶸）です。全長約14cmほどでスズメに近い大きさです。全体的にオリーブ褐色（キミドリを帯びた茶色）をしています。止まっているときも翼の端に鮮やかな黄色い模様が見えますが、飛翔時にはこの黄色い帯がさらに大きく鮮やかに目立ちます。植物の種子を主食とするため、殻を割りやすいように太く頑丈な、肌色（肉色）のくちばしを持っています。日本全国の河原、農耕地、林のほか、都市部の公園や街路樹など身近な場所で見られます。非繁殖期（秋から冬）には数十羽から数百羽の群れをつくり、地]]></description>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 21:46:42 +0900</pubDate>
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<title>コウノトリ  </title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13491114</link>
<description><![CDATA[佐賀白石町、全長約1.1メートル、翼を広げると2メートルにもなる大型の水辺の鳥です。体は白く、風切羽（翼の後ろ側）が黒いのが特徴で、黒いクチバシと赤い脚を持っています。写真の個体の脚に見える色のついた輪は「個体識別用の足環」です。放鳥された個体や野外で誕生したヒナに取り付けられており、よって全国のどの個体かを識別できるようになっています。AI参考　この写真は古いものですけど、現在は4羽の雛います。餌の心配されたのですけど足環を入れるには育ちすぎて逃げ回ようです。今回の雛は足環は無で放鳥するそうです。見守り活動され]]></description>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 10:52:28 +0900</pubDate>
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<title>オオヨシキリ　　</title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13490962</link>
<description><![CDATA[西区今津、夏鳥として日本に飛来するオオヨシキリです。画像でも確認できる通り、さえずる際に大きく開けた口の中が鮮やかなオレンジ色（赤色）をしているのが大きな特徴です。 「ギョギョシ、ギョギョシ」と非常に大きな声で、騒がしくさえずることで知られています。その鳴き声から「行々子（ギョギョシ）」という別名もあります。河川敷や湖沼のヨシ原（アシ原）に生息し、ヨシの茎に止まって縄張りを主張するために鳴き続けます。全長は約18cmほどで、スズメよりも一回り大きく、背中側は茶褐色、お腹側は白っぽい色をしています。AI参考　同じ場]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 10:48:25 +0900</pubDate>
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<title>小富士のチュウシャクシギ</title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13490961</link>
<description><![CDATA[糸島市小富士、チュウシャクシギ（中杓鴫）というシギ科の鳥です。この鳥の特徴は以下の通りです。下向きに長く湾曲した嘴（くちばし）が最大の特徴です。頭部には白っぽい「頭央線（とうおうせん）」と「眉斑（びはん）」があり、褐色の「頭側線」と「過眼線」が目立ちます。名前の由来: 嘴が長く曲がっている様子を「杓（しゃく）」に見立て、ダイシャクシギ（大）とコシャクシギ（小）の中間のサイズであることからこの名がつきました。 日本には「旅鳥」として春と秋の渡りの時期に飛来します。干潟、河口、農耕地などで見られ、カニや昆虫、カエ]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 10:41:22 +0900</pubDate>
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<title>小富士のイソシギ（磯鷸）</title>
<author>DAN</author>
<link>http://mshopdan.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=13490960</link>
<description><![CDATA[糸島市小富士、全長約20cmの小型のシギで、お尻を上下に振って歩く動作が特徴です。背中は灰褐色で、お腹の白色が肩のあたりまで食い込んでいるのが識別ポイントです。河川敷、湖畔、干潟などの水辺で普通に見られます。歩くときにセキレイのようにお尻（尾羽）を上下に振る独特の癖があります。AIより

Test Z-9-f/14-1/400-1120mm-ISO-200-RAW


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]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 10:36:23 +0900</pubDate>
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